しばらく前から、@niftyで「Podcasting Juice」が始まった。
「大浜さん、今回は?」を書いた頃に、そういうものがあるのを知ったのだけれど、その頃は、あまり興味がなかった。
今回は、「Better English with Catherine」をきっかけに、聞き始めた。
以前、インターネットラジオを少し聞いていたことがあった。けれど、語学学習という意味では、録音して繰り返し聞く、というわけにもいかなかったので、不便に思っていた。
ポッドキャスティングで、通勤電車などで聞けるとなると、なかなか好ましい。
「語研の無料語学教材 ポッドキャスティングで活用しよう!」というのもある。こういうプログラムがあるのを知ると、興味も湧いてくる。
試しに、Download and Podcast Trial(BBC Radio)Podcasting(CNN)
なども参考にして、ひとまず聞いてみようか。
ポッドキャスティングを使った語学学習について、きっとどこかに情報がまとまっている気がするから、そういう場所を見つけておきたい。
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なぜか、Permalink部分の表示がHASH(0x????)となってしまうことがたびたびあった。それで、「まずは、クールペンギンで」と思い、テンプレートを変えてみた。
しばらくは調子よく、これで直ったと思っていた。
けれど、今日見てみると、また、表示がおかしい。「お知らせココログ」を見てみるが、そういった問題の修正について、書かれている様子はなかった。
結局、問題の理由は分からない。
どうやったら、避けられるんだろう?こういう状態から。
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しばらく前から、時々、「板倉雄一郎事務所」を読んでいる。
このサイトには、きちんとhttp://www.yuichiro-itakura.com/index.rdfがあって、サイトのサマリを取れるようになっている。しかし、なぜか、Operaのニュースフィードに登録しているのに、サマリを取れていなかった。
仕方ないので、一度以前のニュースフィードの登録を削除し、もう一度、設定しなおした。すると、きちんとサマリを受けられるようになった。
何が悪かったんだろう?よく分からない。
よく分からないときには、一度、削除して設定しなおし、というのも、考えてみたほうがいいかもしれない。
もしかすると、Opera 8.01日本語版に変えたことが影響しているのかも。
あるいは、やり方を変えたかもしれない。以前は、RDFのリンクをクリックしただけで、今回は、アドレスバーのRSSラベルをクリックしたのかもしれない。
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"板倉雄一郎
"で探す
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「PermalinkがHASH(0x????)の表示になってしまう」のを、どうやって根本的に直せばいいのか、よく分からない。
ひとまずは、ココログのリッチテンプレートセットに切り替えて様子を見ることにした。
どれにしようか?
クールペンギンマロとテーブルシャーベット
あたりでちょっと迷った。けれど、「シャーベット」はOperaでの表示がうまくいってなさそうだったので、まずは「クールペンギン」で。
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この前、ワールドビジネスサテライト(テレビ東京)で、Pod♪Cast(Seesaa ブログ)が紹介されていた。ポストブログ ポッドキャスティングとは(2005年6月2日放送)
そういえば、大浜さん、「WBSブログ 大浜 平太郎」を番組で始めたけれど、更新されなくなって久しいなぁ、なんてことをふと思い出した。それで、「大浜平太郎 ポッドキャスティングを実験中」を聞いてみる。すると、以前のブログを止めた言い訳みたいな感じ。
きっと合わなかったんでしょうね。こういう形態のものに。
この感じだと、ポッドキャスティングもあまり更新してくれなさそうな雰囲気。でも、せっかくなのだから、数回は続けていただけないだろうか?
この実験で気をよくして、WBSのページの中に、大浜さんのコーナーを作るとか、いう話は無さそうだ。
Amazon.co.jp
Podcast Solutions
"podcasting
"で探す
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何をすると、そうなってしまうのか、よく分からない。けれど、ここ2ヶ月で5回くらい、そういうことが起きた。
なぜか、各ページの「Permalink」のところの表示が「HASH(0x????)」のように表示されてしまう。
そうなると、どうやって直していいか分からなくて、デザインの変更をしていなくても、いつも、[ブログ]-[デザイン]-[デザインを選択]-[反映]ですべてに反映させている。すると、とりあえず、以前のように表示される。
気のせいかもしれないけれど、そういう表示になっているのは、古いデザインのページのような気がする。拾い読みした限り、リッチテンプレートを使っているページには見当たらない。
僕も、何か、変えたほうがいいのだろうか?そういう理由だと仮定すると。
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ビールのことを探していて、たまたま、行き着いたこのページ。Beer Can Museum
見ていて、結構面白いです。
例えば、Can Opener (缶切り)タカラビール缶
今、普通に使われているプルトップから想像すると、缶切りで空けていたなんて、想像しづらいです。それに、宝酒造がビールを出していたことがあるのも。
缶切りで開けたビールっていうのは、どんな味なんだろう?
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ビールのラベル
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しばらく前に、ココログの「無料で使える容量(30MB)一杯まで続けて、やめよう!」と思ったことがあった。けれど、やはり、「"逃げ水"みたい」に、そうなる前に、容量アップをしていた。「ココログのディスク大容量化について」(お知らせココログ)
ココログベーシックは、現在、50MBまで。
やっぱり、絵を使わないと、そこまではいかないなぁ。
所詮、文字だけの日記のレベルでは、一杯には、なりそうにない。
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43 Thingsの名前、どうして43なのか?FAQを見ると、
Why is it called 43 Things?
Everything needs a name. We think 43 is the right number of things for a busy person to try and do. Why not more? It’s too much. Why not less? You can do less, but it is still called 43 Things.
とある。それにしても、中途半端な数字。
自分でも、通勤のときの暇つぶしに、リストをしてみようと思い、手帳に書き始めた。
20くらいまではスラスラ書けた。30くらいまではその勢いが続くけれど、そこを過ぎたあたりからペースダウン。なんか進まなくなる。
40くらいになったら、ピタッと止まる。思いついたものがすでに書いたものと重なってないか、気になる。以前のリストと見比べ始める。このあたりで、ぼやけたリストを消して、細かく具体的なものに書き直す。そうしないと、内容がダブってしまうので。そうやって書き進めた。
そんな訳で、40過ぎたくらいから、ずいぶんと歩みが遅くなっている。
自分でやってみた感じでは、こう思う。確かに、43というのは、案外、適切な数字じゃないだろうか。
また、こうも思う。43を過ぎた後の67を書く、そのプロセスのほうが本当は大事なんじゃないだろうか。
まぁ、本当のところはよく分からない。自分では、暇つぶしの一人遊びと思って、100件までリストする、途中にいるので。
関連
願い事を書く
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以前、CNET Japanを読んでいたときには、タイトルだけ見て、記事は読んでなかった。記事タイトルを見ただけでは、単に、「アマゾンもブログサイト投資かぁ。」くらいにしか思っていなかったので。
その後、記事を開いてみると、
43 Thingsでは、まずユーザーが実現したいことを最大43項目までリストアップする。その後、ユーザーはコメントを書き込んだり、実現した項目にチェック印を付けたりしていく。他のメンバーのリストを見ることも可能だ。
アマゾンが、ブログサイト「43 Things」に投資
とのこと。
43 Things見て、「人生の100のリスト」(講談社)という本のことを思い出した。やってみたいことをリストアップする。そういうところ。
僕自身、100のリストも43のリストも作っていないが、面白いことだと思う。ただし、自分でやるんだと、願い事を43 Thingsのように、自分の願い事を公開、共有するのは抵抗を感じる。ノートに書くほうを選びそうな気がする。
関連
こんなんでも、ようやく100件
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「プラン比較表」(ココログヘルプ)にココログのプラン毎の比較表がある。ここはベーシックを使っている。
「ココログベーシックに戻す」と決めた頃に、ぼんやりと考えていたことがあった。
「無料で使える容量(30MB)一杯まで続けて、やめよう!」
実際続けてみると、テキストだけでは、なかなか容量は増えず、現時点で、5.6MB。「まだまだ何年もかかるけど、ありえない数字じゃない。」そうおもっていた。けれど、最近、CNET Japanの記事を見て、「やっぱり、ありえない数字になりそうだ。」と思い始めた。gooブログ、有料サービスのディスク容量を1テラへヤフー、RSS配信に対応した「Yahoo!ブログ」のベータ版を提供開始
などに書かれているように、テキスト容量無制限のところが増えてきている様子。画像であっても、3GBが上限だったり。
ココログはまだやってないけれど、競争が激しくなってくれば、ベーシックでも容量を増やしていくだろう。
僕が書くペースでは、30MBに達した頃には、きっと容量拡大しているだろう。なんだか、"逃げ水"みたい。
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時々、Yahoo! ファイナンスで、気になっている会社の掲示板を見ることが多い。「こういう掲示板でも RSS を提供してくれればいいのに!」と思っていたら、そういうのを提供してくださる方がいらっしゃいました。
「Yahoo!Finance掲示板」(加藤 文彦)
なかなか、いい感じです。
そんなに、頻繁に見たいわけじゃないけれど、気になるので、チェックしておきたい、という程度のことには、RSS を得られると、大分、気が楽です。
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以前、こんなことを書いたことがあった。
あって欲しいもの。
ワープロのように、簡単に書式変更やリンクを記述できる。トラックバックをメーラのスレッド表示のように表示できる。各トラックバックのつながりを2次元的に図式してくれる。
ココログの記事を簡単に書きたい
この2番目のイメージ、昨日、たまたま見つけた、
blogmapのtrackback追跡の機能が近いかも。
例えば、「
trackback追跡『転覆隊が来た!』」みたいな感じ。
それから、今思うのは、ClustyでのCluster byのメニューにこのtrackback追跡みたい感じもいい。
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全く、突然来た、という印象なんですが、CNET Japanに連載されていた、「梅田望夫・英語で読むITトレンド」が最終回を迎えていました。
僕がBlogやはてなダイアリーという言葉に興味を持ったのは、梅田さんのこの連載がきっかけでした。そして、ココログスタートキャンペーンに乗っかって、試してみる気になったのも、ここを読んでいて、体験してみるのがいい、と思ったからでした。
その連載のタイトル、「最終回・Blogを26カ月続けてみて」を見たときには、さすがに、驚いてしまいました。もっとも、中を読んでみると、
これまで実験でいろいろと試していた「はてな」のアカウントを全部整理して、「My Life Between Silicon Valley and Japan」という「はてなダイアリー」に一本化した(アンテナもこのアカウントに移行した)。
それで、自分がこれからBlogを長く続けていけるとしたらどういうタイプのBlogだろう、ということをずいぶん考えた。結論は、自分のとっての「知的生産のための道具」という意義に集約していった。
ということなので、一安心しています。
場所は変わるものの、特に無くなるわけではないですから。
これまで、いつも、興味深い事柄を示していただき、ありがとうございました。場所は変わりますが、これからも期待していますし、読ませていただきたく思っています。
参考
Wikipedia
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「ココフラッシュを貼り付けてみて」を書いた数日前に、はじめて、ココフラッシュを貼り付けているのを見かけた。そのとき、水曜どうでしょうのユーザーカテゴリ利用者は、多分、11~13くらいだったと思う。
今、見ると、30になっていて、ユーザーカテゴリ一覧も119番目。「おぉっ、大分増えたなぁ。」という印象。
ちなみに、トラックバック野郎は28名、126番目。
「水曜どうでしょう」(ココフラッシュナビ)でも取り上げられてる。
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以前から、「カテゴリーをどう使うか」、迷っていた。
そして、結局、ユーザカテゴリは、目次のみで、標準カテゴリを使うようにしていた。
でも、それなりに書いたものも溜まってきたし、ココフラッシュのような、ユーザカテゴリを取り込んだ、サービスも出てきているので、少しずつ、設定することにした。(まずは、水曜どうでしょう)
そして、せっかくだから、ココログ全文検索も、「重要度順:カテゴリ別」ってのも、出してくれると、もっといい!カテゴリを使ったときの便利さが増してくる。
ココフラッシュを貼り付けてみて
と、いうことも、まだ、強く心に残っている。
こういうことは、きっと、「
ココログスタッフルーム」にトラックバックするほうがいいんだろうなぁ、と思いながらも、ここに書くだけにしている。
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11月始めにはじまった、「はてなへの住所登録」に纏わる騒動、どこへ落ち着くんだろう?
「はてなへの住所登録に関するパブリックコメントの募集」を行い、住所登録を行わないこともふくめて、再検討を行うとの事。
まだ結論は出ていないものの、僕が読ませてもらっていたはてなダイアリーの中でも、更新を止めたり、プライベートモードに移行したものがある。いつのまにか、登録を削除していたところも。しばらくしたら復活するかと思ったけれど、その様子はない。
ためになることが書いてあったので、楽しみにしていたのに残念だ、そう感じていた。
そんな中、最近になって、ようやく、1つ、引越し先のブログを見つけることが出来た。よかった。
引越しの手間だとか、大手のクローラが来るまでの時間など、掛かっていたんだと思う。
他のブログも、改めて、探してみよう。
同じタイトルで続けているんなら、しばらくすれば、見つけられる。
(この際だから、って、タイトル変えちゃったら、見つけられないだろうけれど。)
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最近、チラホラとココフラッシュを貼り付けているページを見かける。実は10月末から、そういうことが出来るようになっていた。
早速、「ココフラッシュがバージョンアップしました!」(ココログスタッフルーム)を参考に、自分でも貼り付けてみた。
ユーザーカテゴリ一覧ページでは、そのカテゴリで記事を書いたことのあるココログが10こ以上あるものが表示されます。
ココフラッシュ:ユーザカテゴリって何?
とあるように、ユーザカテゴリも、一定数集まれば、カテゴリ別に記事を見せてくれる。
こうなってくると、記事を書くときのカテゴリ設定でも、ココフラッシュに出てくるようなユーザカテゴリ一覧が使えるといいと思う。今は、使い方ガイドには、こう書かれている。
「カテゴリ」はその記事の分類です。ぜんぶで27種類のカテゴリが用意されていますが、なければ自分でメニューから新しいカテゴリを追加してください。
ココログ:使い方ガイド:記事の投稿
でも、このときの「新規カテゴリの追加…」をやるときに、「既存のユーザカテゴリから選択」とか、出来るといい。
実際に自分の書きたいように、カテゴリ分けをしたいこともあるだろうけれど、ココフラッシュの機能を使いたい、と思うこともある。そのときには、新規に作るよりは、既にあるものから選ぶのが楽だから。
そして、せっかくだから、ココログ全文検索も、「重要度順:カテゴリ別」ってのも、出してくれると、もっといい!カテゴリを使ったときの便利さが増してくる。
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うっかり忘れていた。
「タグを書くのが面倒なのだが…」と思っただけであれば、はてなダイアリーがあったじゃないか!
6.簡単な省略記法を使ってみる
はてなダイアリーではHTMLタグや様々な記法が使えますが、その中でも利用頻度が高い重要な省略記法だけをご紹介します。
日記の本文中に、
*今日のお買い物
-トマト
-じゃがいも
と書いてみてください。「*」や「-」という文字を使うだけで、右の画像のように見出しやリストを表示させることができます。
はてなダイアリーかんたんヘルプ
タグを書きたくないのなら、これがあった。特に費用もかからない訳だし。
ただし、ココログに慣れてしまったせいか、次の点には引っかかるので、タグの記述を楽にする方法を考えたほうがよいかもしれない。一件一葉のほうが好き。「はてな」だと、その日に書いたものは段落に分かれるものの、その日のページに一まとめになる点。たまに、変な区切り箇所でキーワードリンクを張られているページを見かける。(カタカナに多いかも?)
「*」や「-」の表記をタグに変換するbookmarkletがあれば、それを使うのが、一番手軽でやりたいことに近いのかもしれない。あるいは単に、FireFoxを併用すれば、それでいいのかも?
参考
おまえなんか、訳してやる!:キーワードってなに?
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「BLOG of the Week」(週刊!木村剛)などを読んでいて、前から感じていたことがあった。トラックバックは、どっちにトラックバックするのが適切なんだろう?このような、ウェブログの紹介を読むときに、特にそう思う。
- 自分がトラックバックしようと思うきっかけになった所
- 読む頻度が高い所
- 出来るだけ、オリジナルに近い所
- 自分が参加したい議論が活発な所
- そのときの気分
思いついたのは、このくらい。私は多分、1を選ぶだろう。現実的には、トラックバックする人が適当に決めればよいのだろう。
「「月刊!木村剛」創刊決定!」では、トラックバックの留意点について触れられている。でも、さすがに、「どこにトラックバックするのが適切か」というのは、よくわからない。書く人が決めればよいのだから、そんなことまで言ったら、余計なお世話、かもしれない。
取り上げられているのは「BLOG of the Week」ではないけれど、「ネットは新聞を殺すのかblog」にあるように、たぶん、「情報のハブ」になりそうな場所、そうなるためのモデレータがいそうな場所に、多くの人がトラックバックするような気がする。
「週刊!木村剛」が「ジャーナリストなら匿名性に逃げ込まないでほしい!」という書き込みを行った時点で、そのアクセス数の多さから「週刊!木村剛」が情報のハブとなり、エディターとなった。「週刊!木村剛」は多くのブロガーの意見を基に議論をさらに進化させ「頑張れ!くじけるな!小池編集長!」という書き込みを行った。この時点で、この問題に関心のある有力論客ブロガーのほとんどは「週刊!木村剛」にトラックバックを送っている。「週刊!木村剛」が情報ハブになっているため議論に参加するには、ここにトラックバックを送るしかない状態になっているわけだ。
共同ブログ騒動にみる参加型ジャーナリズムの形
元の文章の内容と、場の提供ということは違うのだなぁ、と改めて感じている。当たり前といえば当たり前なのだが、「オリジナルの記事にトラックバックすべき」という気持ちもあり、多少、咽喉のつかえのような違和感が残る。
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最近、私が書いたものは、それ以前に自分で書いたもに対してトラックバックする形をとったものが多い。少しずつメモを書き、それをトラックバックの形で数珠繋ぎにしていくと、後で、自分が書いたものを探し出すのに便利だったため。
しかし、そういう使い方って、かなり特殊な使い方なんだろうか?私が見ている範囲では、「最近のトラックバック」のリストに表示されているのが、そのサイトばかり、というのは見たことがない。
トラックバックは、ある記事にリンクを張ったときに、その相手(記事)に対してリンクを張ったことを伝えられる機能です。そこには、リンクを張ったユーザーが運営するブログの URL やユーザー名、記事の概要が記述されます。
つまり、「参照元の情報が記されたリンク」と言えるでしょう。
@nifty:ブログ(blog)サービス「ココログ」:トラックバック野郎
とあるように、基本的には、他のサイトへのトラックバックを念頭に説明されている。「
3分でわかるトラックバック 」(
はじめてのウェブログ)も同様。
たぶん、自分で以前書いたメモへトラックバックしているときの感覚としては、ひできさんが書いていらっしゃるように、KJ法というのがあっているかもしれない。
リンクとトラックバックの手法を使えるブログって実は巨大なKJ法の場なのではないか?
アナロジーで語れば、KJ法のカードがblogの個々の記事、中項目が個々人のblogで、大項目がカテゴリー分けかな。あ、そもそも各記事にカテゴリーを指定できるわけだし、カテゴリーからリンクしていくというのはありかもしれない。このリンクとトラックバックをたどっていけば、さまざまな情報、考え方、概念、人に短時間で効率的にあえることは間違いない。コメントを通してさらに相互作用が生じる。新たな知の形が形成されそうな、されなさそうな予感がそこにある。
HPO:個人的な意見 ココログ版: KJ法とブログ
ここでも、他のサイトとの関連として、語られているように思える。ただし、誰が書いたかは考えないとすると、関連が深そうなものをトラックバックの仕組みで結びつける、ということがポイントになるだろう。
そう思い直すと、自身のサイト内でのトラックバックも、それほど変でもないかもしれない様な気もしてくる。
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はてなダイアリー、exciteブログ、ウェブリブログに関して、外部からトラックバックできないものと勘違いしていた。
はてなダイアリーに関しては、「bookmarkletを使って、aタグ作成を楽したい」にあるように、はてな用のトラックバックURL作成bookmarkletの記事を読んでいたのだから、出来るのはわかっていた。ただ、見た目にわかりにくいので、忘れていた。私が見ているページでは、コメントにはてな内のリンクしか見えなかったこともあって。
exciteブログには、「トラックバックする(会員専用)」と書いてあるので、「会員だけがトラックバックできる」のだと思っていた。すぐ上にトラックバックURLが示されているにもかかわらず。実際には、「会員はトラックバックURLのコピー&ペーストをしなくても出来る」という意味だった。(エキサイトブログ入門)
ウェブリブログでは、パッと見には「ブーメランコメントのみ受け付ける」のかと思っていた。実際には、「トラックバックURL表示」で別ダイアログを開けて、それを使えばよいらしい。
ココログのインターフェースに慣れてしまったせいか、外へのトラックバックをしていないせいか、全くの誤解だ。
常識を働かせればわかるはずだが、わかってなかった。外部からのトラックバックを禁止したら、利用者を増やせないだろうし、禁止するだけの理由もなさそう。
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「竹中平蔵・木村剛、新橋で初の共演[BLOG of the Week]」を読んで、しばらく、引っかかっていたことがあった。もやもやとして、はっきりしなかったのだけれど、それは、たぶん、「大臣の仕事とは何か?」ということの捉え方かと思う。大臣は、問題を解決する人か?問題を解決できるような環境作りをし、その仕事を立ち上げる人か?
というあたりをどう考えるか、ということなのだろう。
演説の大意としては、このように理解した。
「本当に二年で不良債権問題を解決しようと」、「たたかれてもたたかれても改革」をしてきた。そして、「当たり前のことを当たり前にやる。まっとうなことをまっとうにやることによって、ようやくまっとうな企業が報われる世の中になりつつある。それでようやく日本は元気になってきたんです。」
そして、「郵政改革」、「公的年金の問題」が大きな未解決の問題として目の前にある。これを解決できるのは、不良債権問題を解決してきた、竹中平蔵です。
私が引っかかってどうもすっきりしなかったのは、演説内容を読んだときに、不良債権問題は既に、解決の目処が立って、いや、むしろ、解決済みの問題として扱われているような印象を受けたからだった。「継続中の問題じゃないの?」という気持ちがあった訳。
しばらくして、こう思うようになった。「大臣の仕事」としては、既に解決に向けて動けるだけの環境、チームができて、順調に動き出しているのであれば、既に終わっている問題かもしれない。後は、実務だけのことだから。
複雑に絡み合って、解くのが難しい問題を、他の人が解けるだけの塊に解きほぐす、そういう問題の一番難しい部分の仕事が、改革の仕事の中心だとすれば、早いこと、年金問題、郵政改革に取り組んでもらうのが適切なのだろう。
そこのギャップが、私が違和感を感じていたところだという気がしている。
参考
週刊!木村剛
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私自身、尾花広報部長がどういう方なのか、想像がつかないのですが、木村さんの言葉から勝手な想像(妄想?)をしていました。
私が持つ、木村さんのイメージは、”剛”の字、そのもの。ゴーログの効果により、”柔”のイメージも持つようになったけれど、やはり、”剛”のイメージ。その、木村さんが低姿勢になる尾花広報部長。美人との噂あり。
男なら誰しもそうであるように、単に美人に弱いだけなのか?それとも、「美しい花には棘がある」ということなのか?
「セキュリティは自力本願で [コラム]」の冒頭に紹介されているような「不愉快な経験」もしている位のタフな人。その人のこの気遣いぶり。これは、
- 優しさからくるものか?
- 尾花さんが何か、大事な秘密を握っているか?
などといろいろ思いをめぐらした。
「大事な秘密」を小出しに話題を振りまいて、「庇を借り」るだけでなく、「母屋を取」るんじゃないかと、期待しています。(本来の『1.フィナンシャル ジャパンONLINEのご紹介と2.「ミズタニのチチ」さんが呼びかけをされている「公的年金タスクフォース」に関するカンパ資金の使途の公表』でなく、小ネタにばかり期待してはいけないと、わかってはいるのですが。)
そういえば、「月刊!木村剛」に木村代表の若い頃の写真を掲載するという企画があり、持ってきていただくようにお願いしていたのですが、写真を拝見して久しぶりに言葉を失うほどびっくりしました。
週刊!木村剛: 「週刊!尾花広報部長」 スタート!
とあるけれど、この中には、「大事な秘密」は入っているだろうか?目が離せない。
以下は、「週刊!木村剛」の抜粋。
(追伸)最近一部で人気急上昇中の尾花広報部長が、今度の日曜日から、「週刊!木村剛」の向こうを張って、「週刊!尾花広報部長」のコーナーを始めると言って息巻いています。
トラックバックはお気軽にお気楽に
尾花広報部長は「イメージが崩れる」ということで、この企画を受けることに大反対だったんですが、私は付録に付いてくるという「PRIDEの名勝負36試合を収録した永久保存版DVD」というおまけに目が眩んで、二つ返事でついつい引き受けてしまったんですね。
PRIDEとプロレスと格闘技
ひょっとして本業ヒマ?(爆)」と厳しく指摘されたところなんですが、メゲルことなく、毎週水曜日時点で集計したものを日曜日に発表することにいたします(尾花広報部長、面倒くさい集計やらせてごめんなさい)。
週刊!木村剛: 「日刊!木村剛」計画発覚!
この地獄のような重労働を引き受けていただいたのは、「木村剛とブロガーのオフサイド取引」にも参加してくれたKFi広報部長の尾花典子マネージャーです。「笑門来福」さんが、「それにしてもゴーちゃんのセクレタリは綺麗な女性だったなぁ。名刺をもらい忘れたのが残念(笑)。これ見てたら連絡ください(嘘)」と書いていたあの方です(本当にお手数をおかけしました・・・・・・)。
(中略)
今後も折りをみて、尾花広報部長の御機嫌をうかがいながら、不定期的にトラックバックランキングを発表いたします。
「週刊!木村剛」トラックバックランキング発表!! [TrackBack Ranking]
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知っている人には当たり前のことだろうと思うのだけれど、知らない人には調べるきっかけさえも見当がつかない、ということは、よくある。私にとっては、これもその類なので、後で忘れてしまってもよいようにメモしておく。
『このページにも、「ココログ全文検索」を付けてみる』で「ココログ全文検索」を付けたときに気づいたのだが、検索のテキストボックスとその周りのテキストの隙間を詰めることができる。
style="padding:0px; margin:0px"
を入れることで、指定したフォームの中身の行間を詰められる。
「
マージン、パッディング、ボーダー」(
CSS とはなんだろうか)、「
3.7 マージン」(
Academic HTML)などに、詳しい説明がある。
これを入れることで、マイリストに記入している検索フォームの範囲内で、直接隙間のない記述に変更できる。スタイルシートを書き換えなくても、直接、特定の範囲を限って記述できる。また、ウェブログの本文中に<p>~</p>で囲んで"padding-left"を記述すると、字下げをするのに使える。
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Opera.htmlを見ていたら、「@nifty ココログ "Opera"」というものがあり、ココログ全文検索の存在を知った。どんなものなのか、探してみると、既にいろいろと書かれたものがある。さすが、素早い方々が多い。
私も、「ココログ全文検索を設置してみる」(あそびをせんとやうまれけむ)を参考に、つけてみた。(ありがとうございます。)
Tigerさん自身も「全文検索便利ツール2つ」、「Mozilla Firefox向けの検索窓用プラグイン、リリース」で書いていらっしゃるように、発表以来、短期間にササッと、いくつも出てくる。本当に、ココログのパワーでしょうか。
の言葉の通り、そう感じた。
「ココログル最終バージョンアップ」(健康な生活を送ろう!)で、ココログルの開発凍結の話を読んで、非常に残念に感じてから約一ヶ月。6月2日の公開。
参考
「ココログ全文検索はじめました。」(ココログスタッフルーム)
「自分でも検索ボタンをつけてみる」
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以前から「梅田望夫・英語で読むITトレンド」を読んでいて、感じていたことだったが、「Blogは究極の知的生産の道具」という記事として触れられていた。
(1) 対象となる情報源がネット上のものである場合は、リンクを張っておくだけでなく、できるだけ出典も転記し、最も重要な部分だけはカット&ペーストしてしまうことである。(情報源へのリンクはいつ切れるかわからないから)
(2) 対象となる情報源がネット上のものでない場合(デジタル化されていない本や雑誌の場合)は、出典を転記し、手間は少しかかるが、最も重要な部分は、写経するように筆写してしまうことである。
引用の仕方に不安を感じながらも、自分なりにそういったことを少しやってみていた。そういうときに、梅田さんの記事へ山岸さんからのトラックバックがあった。
「
梅田さんのはてなダイアリーをプライベートモードにしていただきました」
梅田さんとしては筆写による抜き書きをBlogや日記で公開することはフェアユースの範囲に入ると考えられていますし、先週金曜日に書かれたBlogは知的生産のツールとして使えるという考え方も変わってはいません。
(中略)
本当はこうやって過度に周りを気にしすぎて萎縮すると新しいネットカルチャーの芽を潰してしまう(梅田さんが止めればその後に続く人は少なくなるでしょう)危険性をはらんでいると思うのですが、かといって梅田さんがいらぬところで矢面に立つような状況も編集者としてはノーなわけで、しばらくプライベートモードで様子を見たいと思います。
梅田さんのはてなダイアリーをプライベートモードにしたという判断は、理解できるのだけれど、残念だ。(何か圧力があったのかと、変に勘ぐってしまう、ということもあるし。)ものを考える過程での利用として、手本を見る良い機会だろう、と思っていたので。
効果的な使い方を求めて、適切なスタイルを探している人は多い気がする。だからこそ、何かの形で、梅田さんが活用している例が見られるということは好影響がある、と考えていた。”文化”が出来上がっていない状態では、活用例を示すというのは、大事なことだと思うということもあるし。
今後も、何らかの別の形でよいので、よい例を示していただけるとありがたい。
参考
Kotaro Yamagishi's bJournal - 山岸広太郎のBlog(ブログ)
引用は難しい
自分なりのブログの使い方
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ココログを使い始めたときから、「どうするのが適当なんだろうか?」と思って、考えがまとまっていないことがある。それは、カテゴリーをどう使うか、ということ。
「私はこのネタで書くんだ。」と決めて、始めている人は、結構楽にカテゴリーを決めて、分類しながら書き溜めていけるのだろう、と想像する。ただし、私の場合は確たるものはなく、思いつきでやっている。だから、書く内容もきっといろいろとフラフラと移ろうことと思う。その場合は、大雑把な分類で、とにかく放り込み、後からたまったものを分類し、見出しをつけたほうが都合がよさそうかという気がしている。
やり方としては、
- 大雑把な分類はココログで最初から用意している分類で行う。それでいったん溜め込む。
- ある程度たまったところで、分類を考え直して、目次を自分で作る。(例えば、「2004年3月から5月半ば」)
- ココログで最初から用意している分類と、自分用の分類と2つ使う。ココログで用意している分類は必ずつける。最初に両方とも、分類が決定できれば、2つを含めて、最初から記述。
- 一方しかカテゴリーを指定していなかった場合、後からどこに含めるかを考えて、自分用に作ったカテゴリーで分ける。
の2つを考えた。書いたものが重複するのもどうかと思うので、後から目次だけ作るのがよいかと思っている。この場合は、カテゴリーが結構大雑把になってしまい、うまく役割を果たさないかもしれないけれど。
使ってみて、自分で思うのは、
- 日本十進分類法みたいな番号だけ、記事を書くときに割り振る。
- 見たい時々の都合のよいビューで記事を見る。ページ作者は都合に応じて、それを現在のカテゴリーのように使う。
- あるいは、分類の区分を指定して、検索できるようにする。
なんてのがあるとうれしい。しかし、現実的に考えれば、最初に適切な番号を振ることはできないと思うので、これは使えないだろう。
「以前、何書いたっけ?」を書いたことの続きとして、思ったことを書いてみた。
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「アマゾン検索ボタンをつけたい」を書いた後、アマゾン アソシエイト・プログラムに書かれている、検索窓を付けてみた。その後、すぐに、いかんともしがたいさんのページのアマゾンの商品検索窓があるのを見つけた。これを参考に、自分のところも付け替えてみた。こちらのほうがすっきりしている。
ついでに、アマゾンのキーワードリンクも付けてみた。いろいろリンク方法が紹介されていて、結構簡単にできるのを読むと、付けたくなってくる。基本的には、広告がたくさんあるページは嫌いなのだが、思っていることとやっていることが、矛盾している。
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「引用は難しい」と思ったが、リンクに関しても、いろいろあるみたい。検索エンジンで、直接、どこかのページに飛ぶのが当たり前だったりするので、リンクも直接書くのが当たり前、と思っていた。
いくつか、リンクなどの注意書きが書いてあるページを見たりすると、「原則、リンクはトップページへ」とか、「当方へリンクする場合は、連絡を入れてから」とか、書いてあるところがある。あまり気に留めてなかったが、まじめに考えようとするとややこしい。
「無断リンクは著作権侵害にならない」(もりやさん)に紹介されているように、「無断でリンクを張ることは著作権侵害となるでしょうか。」(社団法人 著作権情報センター)にQ&Aが書かれている。
「リンクを張る際には当方に申し出てください」とか、「リンクを張るには当方の許諾が必要です」などの文言が付されている場合がありますが、このような文言は道義的にはともかく法律的には意味のないものと考えて差し支えありません。
個人的には、そういう場合には最初に検索エンジンをブロックしておいて欲しい、と思ってしまう。大手の検索エンジンで、簡単に、直接、そのページに行けてしまう状態では、ちょっと話が整合しない気がする。検索エンジンも行けない場所にあるのに、直接リンクするのは確かに道義上、問題となる可能性があるだろうけれども。
まあ、結局はあまりすっきりしていない。個人的には、トップページと記事への直接リンクと併記しておけば、特に問題ないのではないか、と推測するが。現実問題としてどうなのか?
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徐々にアクセス数が増えてくるにつれて、引用やリンクについて、段々と気にかかるようになって来た。探してみれば、既にいろんなところで、「引用」に関して、書かれている。しかし、今ひとつ、すっきりとしない。「引用の範囲にも合理性や必然性」、「質的な主従関係」とか必要らしい。しかし、これらは主観的な要因が大きいものだと思うので、私みたいな素人には判断が難しい。立場による、あいまい領域が大きいように思う。まあ、結局のところ、引用、リンクはなるべく書かないほうがいいのだろうか、なんて思ってしまう。
そもそも、一手間かけて引用、リンクするのは、「全くの自分のオリジナルじゃなくて、元ネタがあるんですよ。」と言いたいわけだ。なのに、それらを書かないとなると、本末転倒で、「盗用」になってしまいそう。
Weblogに何かを書く、ということをやってみようと思うと、そんな心配をしたくないので、心配をせずにすみそうな、ニュースを読むようになる。少なくとも、私はそういう行動をとりそうだ。私にとって、わかりやすい基準がないため、(1)消極的な範囲に行動を抑えるか、(2)より自由なところに移動するか、といったことだろう。
そういう意味で、CNET Japanのように、他の新聞社のページなどより制約がないニュースというのは、とてもありがたい。
松永さん、山岸さんのページを参考にさせていただいた。
参考
「引用」は無断でやるのが当たり前、ウェブログ@ことのはネット上の著作権問題、Kotaro Yamagishi's bJournal - 山岸広太郎のBlog(ブログ)CNET Japan サービス利用規約
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よく、アマゾンの検索ボタンを見かける。結構便利に思っていたので、自分でも付けたいと思っていた。どうやら、アマゾン アソシエイト・プログラムのサーチボックスリンクというものみたい。
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最近になって、したつもりになってできていないトラックバックがいくつかあるのに気づいた。「Re: 教えて!ココログのトラックバック管理」(tsupoさん)によると、
相手サーバ側が重かったり、ココログのサーバが重かったりすると、トラックバックに失敗することがあり、その場合は、『記事の作成』画面の右下の方の URL の欄に URL が残ったままになります。
とのこと。自分で以前書いたものを読んでみると、いくつか「相手先のトラックバックURL を入力」に残ったままになっている。保存したときに、トラックバック送信中を示すメッセージが出るし、実際に送れていたものの方が多かったから、見落としてしまっていた。
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ココログを始めてしばらくは、Googleで探し物をしていても、自分が書いたページが出てくることはなく、無理やりキーワードを引っ掛けないと、Googleのリスト中に見つけることはなかった。しかし、最近になって、時々出てくるようになって気になっていた。どう考えても、アクセス数や記述量から考えれば、出てくるのはおかしい、と自分では思ったりしていた。
そこへたまたま、「ブログが報道機関より影響力を持つようになる?」(つるあきさん)に書かれていることを見つけた。
グーグルはキーワードが本文の見出しに含まれているページより、ページのタイトルそのものに含まれているページを上位に表示するようになっている。ニュースサイトが「記事の見出し」と「ページの見出し」を同じものにしない限り、ブログの方が上位に表示されやすいといえる。
とのこと。多分、このことはニュースに限らず、ウェブログと普通のウェブページでの対比でも、同様と思われる。
それで、自分のページで、ココログのアクセス解析結果で検索ワードを見てみると、タイトルに使ったものばかり。実際の状況に納得した。
しかし、検索の癖があるとはいえ、私の書いているページのように、現実のアクセス数、他からのリンク数などが少ないページが、Googleの検索リストのある程度の位置に出てくる現状は、Googleも放っておかないような気もする。現実の感覚に則した形にページのランキングの仕組みを変えてこないだろうか?RSSフィードの仕組みのせいで、実情よりも多くカウントされているのかもしれないし。もしくは、そのままにしておくとしたら、企業のページもウェブログ風のページに、変えてくる、という気もする。
そんな風なことを感じた。
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「どうでしょう」の事を探しているときに、たまたま、「RSSの丘」というのを見つけた。
当サイト「RSSの丘」は、MagpieRSSを使った投稿方式の更新情報一覧サイトです。
一覧の内容は2時間単位で更新していきますので2時間毎に訪問されますと効率的にチェックできます。
とのこと。
検索エンジンで調べて回るよりは、手軽に感じている。なので、立ち寄る回数が増えてきている。
ただし、「
RSSの丘」というくらいだから、
RSSフィードに対応しているページを対象としている。そのため、多くはウェブログ。
時に応じて、Googleのような検索エンジンと両方を使いながら、探し物をしてみたりしている。
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最近になってOperaでRSSを使って、読むことをはじめた。(「Opera 7.50 Preview 4 を使ってみる」) それで、「Matzにっき」もそのようにしたいのだが、できず、方法を探していた。
そして、「tdiary2rss.cgi」というページをたまたま見つけた。
どうしようか、と思っていろいろ探しているときに、既にそういうことをやっている人がいて、やり方を書いてくれている。大変助かる。
Miyagawaさん(blog.bulknews.net)、利用させていただきました。ありがとうございます。
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Opera 7.50 Preview 4を使い始めたのだが(「Opera 7.50 Preview 4 を使ってみる」)、ブラウザの一番上の段にGoogle AdSenseの広告が出るようになった。以前から他の人のWeblogを見ると、時々あったりするので、気にはなっていた。それが、普段から出ていると、自然と、自分が書いた、ココログのページに何を出すのか興味が湧いてきた。「ものは試し」ということで、申し込んでみた。
ここみたいにアクセス頻度の低いページは却下になるかと思っていた。が、すんなり承認されたので、早速、レイアウト変更と併せて、配置してみた。
自分の予想とは全く違う広告のときもあるが、まあまあ楽しめそうだ。「今書いているものには、Googleは、何を割り当てるんだろう?」などと考えると、ちょっとしたゲーム気分だ。
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「ココログの記事を簡単に書きたい」の後、もう少し調べてみた。
検索してみると、Opera 7.50 Preview 4 というものが出ているとのこと。
を参考にさせていただいた。
まずは、[Mail]-[Newsfeeds]に「
ココログ」や「
はてな」の記事をいくつか登録してみた。数日使ってみた感想としては、
- (他のRSSリーダを使ったことがないが)新着記事を自分で巡回しなくても、読んでいけるのは便利。
- (Opera 7.23を使っていたので)メールやWebを読むのと同じ感覚で、見出しを流し読みできるのが良い。
- タブで画面切り替えが容易にできるのがうれしい。
と感じている。一方、
- (RSSがそういうものなのかもしれないが)もう少し、見出しの文が長いほうがうれしい。
- Opera 7.23と見た目が変わったため、若干操作に違和感がある。
- 「新規作成」は、メールの新規作成を行う。実際に操作してみると、表示されている記事に対するトラックバックやコメント作成のほうが感覚にあう。そのWeblogに対する動作ではない点が気にかかった。
というあたりが気になった。
Previewではあるものの、特に、動作に不安は感じていない。ただし、日本語版を使いたい、とは思うので、早く、正式な日本語版を使いたい。
とはいえ、RSSリーダを全く使っていなかった状態からは、ずいぶん便利になったと思う。
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検索日記
まず、既存のツールを使う方法としては、
ectoを使う方法
Tigerさんの合法的な?「続きを読む」の出し方
glucoseを使う方法
みやぎさんのというわけでglucoseによる投稿
Tigerさんのglucoseでも合法的にできる。
などがあります。
というページがあった。この中身を斜め読みしてみると、ココログに書き込むツールとして、
ecto、
glucoseというのが使えるらしい。
また、ココログ・ツール集によるとUKblogというのもある。
しばらくはウェブブラウザから書いていればいいが、そのうち、面倒になってくるのは確実と思っている。書くのが嫌になる前に、何か適切なツールを探したい。
あって欲しいもの。
- ワープロのように、簡単に書式変更やリンクを記述できる。
- トラックバックをメーラのスレッド表示のように表示できる。
- 各トラックバックのつながりを2次元的に図式してくれる。
(例えば、記事を四角、トラックバックを矢印で。全体のアウトラインは小さめのペインで絵がある。矢印で移動すると、大きなペインに記事の内容が表示される。といった感じ。)
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「硬派のホームページ(ソフトウェアエンジニアのためのホームページ)」の下に、「庵主の日記2」というのがある。
コンサルティングの仕事を通じて感じることは、「考える」という行為が十分に行われなくなっていることです.
(中略)
「考えつかない」という状態は、私のような立場にあっては致命的です、そこで、若いときから新聞や雑誌ニュースを介して、気になったこと、それは違うと思ったことなどを、その場で考えたり、書き留めてきました.
(中略)
こうした方法は、どれだけ有効であったか測ることは出来ません.でも、私自身は、非常に有効であったと思っています.
このページ管理人の清水さんほどのことを、私が考えるとは思えないが、こういう感じのブログの使い方もいいなぁ、と思う。堅い話か柔らかい話かはさておき、考えをまとめて、文にする練習として。
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「ココログスタートキャンペーン」で”餌”につられてココログを始めた。(「ブログって」)
またここで、「ココログステップアップキャンペーン」の”餌”に釣られて、”プラス”に変更してしまった。(きっと6月末に戻してしまいそうだが。)そこでアクセス解析の集計結果を見たところ、post_xxx.htmlばっかりでなんだかわからない。現時点でほとんどが自分自身でのアクセスと思われるので、あんまり問題ない。だが、せっかく集計してもらっても、こんな状態なのももったいない。
おまけに、私の場合は、週末にまとめていくつか書いて、平日に読み直して、その日にどれを投稿するか決める、なんてことをしていたから、番号と日付がまったくばらばら。そして、一部、post_xxx じゃなくて、英単語のものもあったりする。
気になって探したら、やはり、既にそういうことを書いている方がいた。
いかんともしがたいさんの「記事のタイトルと html のファイル名を関連付ける」
やはりそういうことなのか。早速その手を使ってみる。
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「トラックバックの機能としては見当がつくんだけれど、どう使っていくものなんだろう?」としばらく思っていた。迷っていたこともあって、トラックバック、という手段を使っていなかった。松永さん、Shinさんが書いたものを読んで、「参照しているときには、トラックバック」という姿勢にしようか、と思い直した。CNETのような企業のところはさておき、個人的にやっているようなところにはそのほうが良いかと。
ただ、次の点はまだちょっと引っかかるし、気にもなる。その場合は、「やはり、トラックバックしないかも?」という気持ちはまだある。
- もともとの話の流れと関係ない。そこに書いていることに関連するが、そこの本筋からは外れていることを自分が書いているとき。
- ただ単に、ちょっと参照して、手元にメモしておこう、と思って書いたとき。
- 既に他のトラックバックの中に、自分と同意見があるとき。
参考
松永さん(ウェブログ@ことのは)
「3分でわかるトラックバック」
「トラックバックの有効な使い方を考える」
●トラックバックに遠慮はいらない
いやならトラックバックを受け付けないようにできるわけなので、基本的に「トラックバックをオープンにしているところには遠慮せずトラックバックしてよい」と言い切ってしまうくらいでちょうどいいと思います。
(中略)
●トラックバックはしてもらったほうがありがたい
自分の場合はリファラ、つまりどのページから参照されたかということをいちいち調べるより、トラックバックしてもらったほうがありがたいです。
(中略)
ある意味「こそこそリンクしてるんじゃなくて、堂々とリンクしてます」という意味で、積極的にトラックバックしてもらったほうが(このサイトとしては)ありがたいです。
Shinさん(philosophical)「対話はいつ終らせるか、あるいは始めるか」
私は長くこういったことを続けてきた結果、以下のような指針を使うようになってきています。
- 余所の blog や掲示板へのコメントは「書きっぱなし」の覚悟で。(返事を気にしすぎるのは辛い^^;。メイル通知のあるところでは安心です。)自分からの質問を含むコメントの場合は、そこをしばらくはマークします…。返事は過度には期待しません。
- 自分の blog へのコメントがあった場合、できるだけ何か付け加えて言える事を探して、お返事。お礼/報告系/同意の旨の感想に対しては返事を付けないことが多い。
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他の人のココログのページを見ると、検索ボタンがついている人を見かける。以前から気になってはいたが、「検索ボタンがあると便利なのかなぁ?」ぐらいにしか思っていなった。
それほどまだ量は多くないとはいえ、数日書き続けてみると、自分で以前書いたものを見つけるのに手間取るようになってくる。「そうか、検索ボタンはやっぱりあったほうが良い。」と思い直して、探すことにする。検索した結果、「此処録ANNEX:ココログTIPS」を経由し、次の場所に行き着いた。
これで、忘れっぽくても大丈夫。
欲しい、と思ったときに、探すとそういう情報を提供している人がいる、っていうのは本当にありがたい。
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「この連載を毎日書き続けられる秘訣を明かそう」で紹介されているこの方法、単純な方法だけれども、「これいいぞ。」と思った。
毎朝まず目を通すのが、San Jose Mercury NewsとNew York TimesとWall Street Journalである。次に目を通すのが、僕と関心領域が近い頻繁に更新されて質の高いBlogを75個ほど。それ以上はなかなか毎日見られないので、「BLOG一軍」「BLOG二軍」「BLOG三軍」と名をつけた「お気に入り」のフォルダーを用意して、入れ替え戦を始終やり「BLOG一軍」を75個前後に保つようにしている。一軍のBLOGもつまらなくなったら二軍に落とす。三軍でも面白くなれば一軍に引っ張りあげるわけだ。そうやっていつも「BLOG一軍」の質をキープして時間をセーブする。僕の個人サイトのブックマークには数ヶ月前に作ったBLOGサイトのリストが載せてあるが、そのうちの三分の一くらいはまだ「一軍」に残っている。
これは別に、梅田さんが挙げているような対象じゃなくたってそうだ。それこそ、対象は「
どうでしょう」であったって良い。
75人の興味を同じくする一流の連中がアップデートする内容をベースに、そのリンク先をたどっていくのはものすごく効率がいい。
「目を通す」というのは、「読む」のではない。「選ぶ」ということである。
無意識にこういうことをやっていたのかもしれないけれど、意識的に「自分の中のランキング」を作って、時々更新する、というのはいい方法かもね、と思う。
「
自分なりのブログの使い方」に書いたことにもつながるのだけれど、自分の「BLOG一軍」が一番有効な検索エンジンなのかもしれない、と思う。
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「人気番組とは知らなかった」へのトラックバックで、くりおねさんが次のように書いている部分があった。
「TV 「どうでしょうリターンズ」」
4/2追記:
ココログルで検索したところ、備忘録(ココログ版)さんやホらデッキさんなど、はまっている同志を数多く発見!
「えっ、俺書いていた部分って、検索で引っかかってくるの?」と思いながら、
ココログルを試してみた。”水曜どうでしょう”と入れてやってみる。「フム、確かに出てきてる。どうも新しいもの順みたいだなぁ。」と納得した。Googleのように、「ページランク」みたいなものがあったりすると、最近書き始めたものは人目に触れにくいはずだから。
当初、「なんか書いても、検索リストの最後にしか出てこないだろうから、気にせず適当に始めてみよう。」と思って、書き始めたので、多少、緊張感が出てきた。実際、Googleで「水曜どうでしょう」を検索しても、自分が書いたものに行き当たることなかったし。だから、ちょっと意外だった。
参考
「インターネット(Web)検索 入門編」
2-2.Google・・・ページ検索
Googleは、シンプルな検索画面とページランク技術による妥当性の高い検索結果表示、軽快な動作と多彩な検索オプションで人気の高い検索エンジンです。
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ブログってから書き始めたこのココログのページだが、だんだんと自分なりの使い方が見えてきたように思う。それは、自分自身のために書き、使う、ということ。
実際、ここに挙げたのと同様の使い方と思われるページは見かけるので、珍しい使い方でもなさそう。
ブックマークの代わり、または、検索結果のスナップショット
ちょっと気になるページを見つけたときに、ブックマークに追加して後で使うことは良くある。でも、ページの構成が変わってしまったりすると、久しぶりに見たときになぜそれを追加していたのか、忘れてしまったりする。(忘れているなら消せばいい、ということもあるが。)ちょっとしたコメントをつけておけば、思い出しやすい。
Google、Yahooなどの検索エンジンは便利で、探し物には必要不可欠。ただ、不満な点もある。それは、「ほぼ同様のことを調べていても、若干のキーワードの違いや探す時期の違いで結果がだいぶ異なる」という点だ。つまり、おぼろげな記憶で、「あの時こうやって探したあのページ」というのに行き着けないことが多い。そのためにも、若干の抜粋とリンク先を残しておく、というのが都合よい。
外部ストレージとして
人に見られて困るものでなければ、どこからでもアクセスできる、というのはなかなか便利。ちょっとしたメモを家で書いて、外で見る、ということもできる。以前は家で見つけたものを職場のメールアドレスに送ることもあったが、ものによってはココログにメモを残す、というのもあり、と思う。
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今日になって、ココログナビ、さっそく記事を投稿してみよう!を見た。
2.引用も簡単!
本文の入力エリアには右上に6つのアイコンが付いています(ごめんなさい! この機能は Windows® だけです。Mac のひとはアイコンが出ません)。
テキストを選択してアイコンをクリックすれば、左から「ボールド」「イタリック」「アンダーライン」「URL へのリンク」「メールアドレスへのリンク」「引用」の HTML タグが出てきます。
引用も簡単
の文字を読んだとき、
HTML タグが出て
くるだけでなく、もっと、ワープロのハイパーリンク挿入機能のようなものを想像してしまった。Windowsは使っているが、普段はIEを使っていないので、「そんだけ使いやすいんなら!」と思って、IEに切り替えてみた。出来ることはといえば、説明に書いてある通り、
HTMLタグが出て
くるので、タイプする手間が少し省ける、というもの。過剰な期待をしてしまった。でも、もっとワープロ的な入力ができてもいいと思うのだが。
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Ä、Öの書き方がわからず、書く方法を探してみた。すると、次のページが見つかった。
Äは、Ä | Öは、Ö |
äは、ä |
öは、ö |
と書くことになるようだ。ワープロで書いて、html 形式で保存して張り付けるにしても、この形式で書くにしても、やや面倒だ。ただし、慣れてしまえばこちらの形式のほうが楽になるのかもしれない、と思う。
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リンクの張り方が良くわからなくて、ちょっとウェブ上を探してみた。どうも、直接<a href="http://www.nifty.com">ニフティ</a> のタグを書いてニフティとか書くみたい。結構面倒だと思うけれど、みんな本当にこんな風に書くんだろうか。
引用部分は、<blockquote>引用</blockquote> タグを使って、
引用
と書くんだろうか。
慣れれば大丈夫、っていう気もするけど、ちょっと面倒だな。
何か、楽できるようなエディタがありそうな気もするけれど、まあ、まずはこれでいってみよう。
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